地下住戸室温(8月~9月上旬) 【備忘】

昨日でしたか、全国の基準地価が新聞で出ていましたが、東京や地方都市などでは地価が上昇傾向にあるとの発表がありました。

東京圏では全体の半数以上の地点で地価が上昇し、6年ぶりに0.6%のプラスに転じたとのことです。このまま上昇傾向が続くのか、気になるとことです。

さて、本題に入りますが、恒例の地下住戸室温について書きます。

8月~9月上旬の室温、そして湿度も書きます。

8月前半は暑い日が続きましたが、8月下旬から涼しい日が続いており、それに伴い、地下の室温も下がって過ごしやすかったです。

8月上旬はほぼ29度をキープしており、一瞬30度にあがることもありました。湿度も高く70%以上を推移していました。

8月下旬からは気温も下がってきましたので、それに合わせて室温も26度くらいに下がりました。8月下旬はかなり過ごしやすい日々でした。

9月に入ってもそれ程暑さは無かったため、27度を超えることはなかったと記憶しています。

ちなみに本日9月20日の室温は24.8度。湿度50%でした。

9月に入って湿度が下がってきて、8月下旬よりもさらに過ごしやすくなりました。

今年の夏場もクーラーは無しで生活できました。

前にも書きましたが、室温はWithingsがあればグラフ化できるので、早くWithingsを導入したいです。




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