こんばんは。
入居当初から定期的にレポートしているコーポラ地下住戸の室温について。
基本的に個人的備忘録で書いているのですが、コーポラティブハウスの地下住戸を考えていらっしゃる方に参考になればと思い、公開しています。
ただ、地下住戸と言っても、間取り(ドライエリアの数・大きさ、吹き抜けのあり・なし、階段の構造等々)によって大きく左右されると思いますので、我が家の地下住戸の状況が他の地下住戸と同じになるかというと、そうでは無いと思いますのでご了承下さい。
さて、今年の冬は非常に寒く、つい先日は48年ぶりの低気温ということで話題になった通り、非常に寒い日が続いています。大雪も降りましたし。
そんな最近の非常に寒い冬の日の、コーポラティブハウスの地下住戸の室温はどうなのか!?レポートしたいと思います。
昨日も夜明け前はおそらく外は氷点下を記録した非常に寒い日でしたが、朝8時前の地下住戸室温はというと、

14.6度
湿度が30%と低すぎることが気になります。湿度はあと10%くらい欲しいですね。
室温に関しては、エアコン無しでこの室温で保ってくれるのでそれほど冷え込む事はありません。
窓側近くに行くと冷気を感じますが、室温はそれほど下がらず保ってくれてますね。
入居してから室温を定期的にウォッチしていますが、最低は下がっても13度台までしか下がりませんね。室温が12度台というのは一度も見たことがないです。
体感的には17度~23度くらいの室温がとても快適です。
時期としては春と秋ですね。
はやく春になりますように。。。そして、この室温計のデザインは良くないので、新しい室温系が欲しい今日この頃。
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