アーキネット代表の織山さんが、『マンション評価ナビ』というサイトに
「都心・安い・自分仕様 コーポラティブハウスの魅力」という連載をされていらっしゃいます。
今日たまたま目にしたのですが、その最新号として、今日のタイトル「住まいの触り心地…五感を潤すコーポラティブハウス」という記事を書かれています。
2000文字くらいなので3分もあれば読めますが、今回は「触り心地」について書かれたものになっていました。
特に毎日家の中で触れるものについては、ちょっといいものを選びましょうとのことです。
ドアノブ、シャワー水栓、フローリングなどなど、家の中でも特に毎日のように触れる部分は必ず存在します。
そういった部分については、自分が触ってみて心地がいいものを選ぶことが重要という意見でした。
私もその点については同感で、特にフローリングについては、自分で触って踏んでみて納得ができるものを選びたいと思っています。
あとはシャワーについてもそうですね。
雑誌などを見ていると、グローエのシャワーや水栓が良く出てきますが、見た目的にはとても洗練されていて、よさそうです。![]()
実際手に触れたことがないので、まずはショールームなどに行って自分の手で触ってみて、納得が行く、いいものを選びたいと思います。
この連載、既に31回目なのですが、第1回目からの記事を時間のあるときに読んでみたいと思います。
■「都心・安い・自分仕様 コーポラティブハウスの魅力」
「コーポラティブハウスという生活」はブログランキングに参加しています。もしよろしければ応援のクリックをお願いします。↓↓↓