都心・安い・自分仕様 コーポラティブハウスの魅力

暑い日が続きます。

連日家の中は30度超えで、何もしていないのに汗が吹き出す状況。

パソコンからも熱が発せられるので、ブログを書くのも億劫な気分です。

コーポラ新居は今よりはちょっとは涼しくなればいいのですが、期待し過ぎてはダメだった時の落胆が大きいので過度には期待は禁物です。

幸い、新居は窓が南北にあるので今よりも風が抜けると期待してます。


さて、当ブログで以前にも紹介したことがあると思いますが、アーキネット代表の織山さんが書いているコーポラコラム、「都心・安い・自分仕様 コーポラティブハウスの魅力」に新しい記事がアップされました。

大体1ヶ月に1度記事がアップされて今回52回目だそうです。もう4年も続いているという長寿コラムです。

今回のテーマは、

「外観とアイデンティティ」

コーポラの外観は独特なものが多いですが、それは住人の個性やアイデンティティを表していると思います。

一方、高層マンションに顕著なのが、その没個性。

自分がどこに住んでいるのかも容易には分からないほど、同じような外観の部屋が続きます。

高層マンションを見るとクラクラするのですが、その没個性にやられるのかもしれません。

毎日帰る場所だからこそ、自分オンリーの外観を持った家に帰りたいと思います。個性のない家に帰るのは自分にはちょっと考えられません。

コーポラティブハウスとコミュニティ(4) 外観


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