個人的備忘です。
地下住戸の室温と湿度について、1月中旬の記録です。(暖房を付けない状態での話です)
1月中旬の室温は大体14度~15度台を保っています。
寒い日の朝起きた時は14.3度という日を見ました。昼間も室温は朝とあまり変わらず15度台です。
昼間になっても直射光がほとんど入らないため、室温に朝・昼・夜の変化はあまり無いみたいですね。夜になっても室温はあまり下がらず、下がっても1度も下がらない感じです。
昼夜の寒暖の差があまり無いというのは地下住戸ならでは、なのかもしれません。
しかし、室温は色んな要素が絡まって決まってくると思うので、もしかしたら漆喰が室温を一定に保ってくれているのかも知れませんし、お隣の住戸が寒さを防いでくれているのかもしれません。ペアガラスの影響も大きいのかも知れないです。
そして、湿度の件ですが、湿度は冬なので低めを保っています。低い日では30%台後半、雨が降ると50%を超えることもあります。
過去のブログ記事を見ていたら、前に住んでいた賃貸マンションの冬の室温を記載していました。それによると、冬は最低室温は11.5度と書いていましたので、今よりもずっと寒かったのですね。
まだ寒さは2月まで続くため、これから更に室温は下がるかもしれませんが、予想として室温が13度以下になることは無さそうな気がします。
また2月になったらレポートしたいと思います。
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